元カノ 復縁 結婚

元カノと復縁して結婚!!こんな成功例もある

復縁成功してからの体験談1

私が東京の大学にいってアパート暮らしをしていた時にアルバイト先で知り合った同じ大学生で1つ年上の彼氏と知り合いました。
彼氏は実家から通っていて、よくアパートに遊びに来ていました。

 

 

最初は友達として付き合っていましたが、あるとき男女の関係になり、付き合うようになりました。
大学時代はそのまま付き合っていましたが、彼氏が就職とともに大阪に行くことになり、そのまま分かれてしまいました。
彼に対する未練はそのまま残りつつ彼氏からの連絡も途絶えてしまい、自然消滅してしまいました。

 

 

嫌いになったわけでもなく、彼の方も私の事が嫌いになったわけでもありませんでした。
ただ、お互い会える時間がなくなり、彼は大阪で彼女でもつくるだろうと思って、そのまま連絡は取らないでいました。
私も大学を卒業することになり、就職先が彼と同じ大阪でしたので、どうしても彼と連絡を取りたくなりました。

 

 

ただ、すでに別の彼女ができているのが怖くて、修飾語も1年間は連絡をできずにいました。

 

 

その後、友人にもそのことを話すと、電話してみたらという後押しがあったので、勇気を振り絞ってから以前教えてもらっていた電話番号に電話をしてみました。
そうすると電話には間違いなく彼が出てくれて、話をすることができました。
今も大阪で働いていて、私が住んでいるアパートから近くに住んでいるということでした。

 

 

実は、その後彼からデートの誘いがあり、デートをすると、私のことが忘れられなくて、就職後は誰とも付き合っていなかったということでした。
それからというもの、今までの失った時間を取り戻すように毎日のように会うようになり、お互いの愛を深め合うことができています。

 

 

以前以上に、彼のことを愛おしいと思えるようになり、復縁してよかったと思います。

 

 

一度冷却期間を置くと、あらためて彼のいいところが浮かんできて、悪いところは目をつぶることができるようになり、ほんとうによかったと思います。

 

 

復縁成功してからの体験談2

 

 

同じ復縁でも、すれ違いから発生した別れというのはどうでしょうか。
折角付き合い始めても、仕事の関係で、お互いが会う時間がすれ違ってしまって、なかなか会う機会がなかった時には、ギクシャクするものです。
よくあるパターンですが、縁がなかったということで、そのまま別れてしまってから、復縁することはないだろうと思っていました。

 

 

すれ違いの場合は、どちらかというと彼女の方から別れ話が出てくるものです。

 

 

そうなった場合は、彼氏の方が棄てられた感じが強くてなんとなく彼女の方からはなかなか復縁をしようという気分にはなりません。
彼女から復縁はないと考えていましたので、そのまま終わりになると思っていましたが、彼女への思いがなくなるどころか、どんどん膨れ上がってきていき、どうしてもまた彼女に会いたいという気持ちを抑えきれなくなりました。

 

 

彼女に電話をしたいのだが、受話器を持つ手が震えてしまい、なかなか電話ができないでいました。

 

 

震えながら電話をして、震える声で、彼女に復縁を迫ると、「いいよ」を簡単な答えをもらい、映画のようなシーンを考えていましたが、そうはならないあっさりとした返事になんとなく拍子抜けをしましたが、
それでも、彼女からOKをもらい嬉しくて嬉しくて、その後何を話したかさえ覚えていません。

 

 

以前付き合っている時には、あまりなかった彼女への思いが強くなってからの復縁で、自分の気持ちにやっと築いたのだと分かりました。
その後は、毎日のように会えるようになり、今まのですれ違いの中を少しずつ埋めていくような恋愛をすることができました。

 

 

復縁後はお互いのことを思いやることができるようになり、一度別れてよかったなと思いました。
一度別れて復縁するのも別に悪くはないと思いました。

 

 

ここまで、冷静に自分のことを見つめ直すことができて、その余裕が相手に対する感情を表現ができるようになりました。
このまま長い付き合いを続けることができそうです。

 

 

復縁成功してからの体験談3

 

 

同じ復縁でも、自分勝手な行動から彼女から一度は振られてしまいました。

 

私は大手企業に就職をしていましたが、やりたいのは、
自分でやった結果がすべて自分に跳ね返ってくれる自力で全てを行なう個人事業主のするような仕事を目指していました。

 

会社に勤めている間に付き合い始めた彼女とは3年以上付き合っていましたが、
入社8年目を迎えることになり、ここで独立開業したいと思うようになり、
彼女には相談を一度もしないで、会社を退職して自分の店を持とうという考えで行動していました。

 

実際に会社を辞めるときに、今から自分の店を持つので、
一緒についてきてくれないかと話しましたが、
やはり、その気持ちは彼女には理解してもらえませんでした。

 

「自分勝手すぎる。そんな自分勝手な人にはついていけない。」
と別れをつげられてしまいました。

 

その後、開店してから、彼女に招待状を送ることにしました。

 

彼女には、「ぜひ一度店にきてほしい」と一言入れた招待状を出しましたら、
数ヵ月後に彼女が「店に来てくれて、いろいろと話してから、
何度か合うようになり、事業の方も軌道に乗りましたので、
彼女との復縁を迫りましたら、彼女はすんなりとOKしてくれて、
「今度は、なにかするときは相談して」と言われてから彼女とはその後もうまく付き合えています。

 

今回は、彼女も私が起こした行動に共感してくれてから、
ついてきてくれるんだと思い、彼女には、
なんでも話すことができるようになりました。

 

今では、復縁してよかったと思っています。

 

そもそも、女性というものは、
余りにも非現実的なことには拒否反応を示します。

 

予期せぬことを言われると、拒否してしまうというのはわかっていましたが、
余りにも私のお考えが自己中心的な考えで、
相手のことを考えていないとんでもないことでした。

 

いまさらながら、反省しています。

 

その後の彼女の表情は穏やかで、
私を影から支えてくれていて、ほんとうによかったと思います。

 

 

復縁成功してからの体験談4

 

 

私が彼女と付き合っていたのが、
友人の妹です。

 

彼女もわたしも当時は学生で、
私が22歳で彼女が20歳で短大生でした。

 

そのときは、お互い学生のため、自分の考えばかりを通すようなことばかりで、
お互いわがままばかりを行っていたのですが、
そんな日々を送っていて、お互い就職をすることになり、
仕事のことでいっぱいで疎遠になり始めてきて、
私の方から別れ話を切り出しました。

 

彼女も、別れて自分の人生を見つめ直したいと言っていましたので、
お互い分かりあって別れたのですが、
いざ離れてみると彼女がそばにいない寂しさが身にしみるようになりました。

 

仕事にも慣れ始めた社会人2年目に、彼女に連絡を取り合うことになりました。

 

今度あったら、復縁をしたいとはっきりと言おうと思っていましたが、
なかなか勇気がでなくて、そのまま何度かデートをしていると、
彼女の方から復縁の話をしてきました。

 

私は嬉しくて、
そのまま付き合うことにしました。

 

当時とは比べ物にならないくらい、
彼女のほうが大人になっていたんです。

 

私は、昔の学生のときの感じとほとんど変わらなくて、
彼女の方は、すでに今ではなく将来のことを考えて、
生きている女性に変わっていたのです。

 

そんな彼女の考え方に、なんとなくおねえさんを感じるようになり、
年下の彼女の気持ちに少しでも近づけるように努力をする毎日を過ごしています。

 

そこで考えていたのが、結婚という2文字でした。

 

復縁からそのまま大人になった彼女を、手放したくないという気持ちが大きくなり、
彼女との結婚を考えるようになりました。

 

そのことを彼女に話すと、
結婚を考えた付き合いに賛成してくれました。

 

大人になった2人で一緒に生活をするように、
今では、貯金も始めています。

 

数年後には、このまま2人のゴールにたどり着くための貯金を始めて、
より仕事にも気合が入るようになりました。

 

一度別れて、彼女のことをしっかりと考えることができてよかったと思います。

 

 

復縁成功してからの体験談5

 

よくありがちの別れですが、私の場合は、
今までつきあっていた彼女に新しい男ができてしまい、
彼女から一方的に別れを告げられました。

 

私が25歳で彼女が若くして18歳でしたので、
年の差があり、話が合わないところもありました。

 

彼女は学生で、私はすでに仕事をしていました。

 

そういった環境の違いもあったのだと思います。

 

年の差と、学生と社会人という環境の違いもあり、
当時の彼女はまだ子供といってもおかしくない年齢で、
私はすでに社会人として仕事をバリバリ行っていましたので、
彼女からの別れ話を聴いて、素直に別れようと思いました。

 

私がそれ以上に、彼女が子供と思っていまして、
不満などは一切彼女に言わずに、
彼女の不満を聞くばかりで会話のキャッチボールすらできていなかったように思います。

 

それから1年経ってから、彼女の方から復縁を言ってきました。

 

これは彼女が子供から大人になって、
私のことを男としてやっと認めてくれたと思いました。

 

この申し出を断るわけもなく、
彼女と再度付き合うことにしました。

 

それからというものは、彼女から、
頻繁に連絡があり、その都度、
時間を作って彼女との時間を大切にするようにしました。

 

私の場合は、相手が私の良さを見つける前に、
他の男性といろいろと遊びたいという彼女の気持ちを大事にして別れた感じでしたが、
彼女もその私の大きな気持ちをやっとわかったようで、
気がついた時には復縁したいと思って、連絡をしてきたようです。

 

このように、別れる時にどのような別れ方をするかでも、
その後の復縁のチャンスがおとづれる可能性があります。

 

好きな人であれば、相手の幸せを祈って、
しっかりと答えてあげるのもいいのではないでしょうか。

 

それが最終的に、彼女が気づいてくれなくても、
そのまま別の男性と幸せになってくれればいいだけのように感じます。

 

今回は、彼女が年下で、年が離れていたからこそ、
復縁できたいい例ではないでしょうか。

 

相手に気づかせる恋愛というのがあります。

 

 

復縁成功してからの体験談8

 

 

これは私が一目惚れをしてから、
彼女に交際を申込みました。

 

交際を申し込んでから彼女は直ぐにOKをくれました。

 

その後、デートを繰り返していきましたが、
どうしても彼女の気持ちが私の方に行っていないような気がしました。

 

そのこともあり、気になっていましたが、
どうしても彼女の気持ちがないことを薄々感じていました。

 

ただ、この場合は、いつかは別れ話が出てくると思っていましたので、
彼女の方から別れ話が出てきた時には、すんなりと別れました。

 

そうなったものの、彼女とはもう一度復縁したいと思っていまして、
彼女と共通の友人に、
彼女とはもう一度付き合いたいということを何度も話していました。

 

そんな時に、私はスキーをしていて骨折をしてしまい、病院に入院していました。

 

入院してから1週間が経った時にもと彼女が見舞いに来てくれました。

 

そこでなぜか涙が止まらなくなり、彼女の前でボロボロと泣き出しました。

 

そうすることで、彼女が私を一生懸命慰めてくれました。

 

彼女の職業は保育士で、
小さな子供の面倒を見るのが好きで、
母性本能を燻るような私の涙をみて放っておけないと思ってくれたようで、
その後何度も見舞いに来てくれて、退院後には、
彼女に土下座をして復縁を頼みましたら、OKしてくれました。

 

彼女との復縁には2つの要因があったと思っています

1つは、共通の友人が間に入ってくれて、
彼女にわたしの気持ちを伝えてくれていたことです。

 

そしてもう一つは、たまたまですが、
骨折して入院をしたことです。

 

この状況は、奇跡と言えそうな偶然が偶然をうんで復縁が出来たといういい例ではないでしょうか。

 

しかし、その場合は偶然だけで復縁できたというわけでもないと今考えると思います。

 

彼女が保育士さんで、彼女と共通の友人に、
自分の彼女への思いを伝えていたことなど、第3者の力を借りて、
さらには、彼女の情にも訴えることができてために復縁できたものだと思います。

 

偶然ではなく、必然が生んだ復縁だったのではないでしょうか。


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